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通天閣も「サムライブルー」(産経新聞)

 W杯で日本代表が初戦に臨んだ14日、大阪市浪速区の通天閣では、いつものライトアップに加え、代表チームのチームカラーである青色のLEDライトが輝いた。

 日没とともにサーチライトに照らされた通天閣は、日本代表を応援するため側面に据え付けられた約60個の青いLEDの光が浮かび上がった。

 この日は展望台に鎮座する幸福の神様・ビリケン像も代表チームのユニホームに身を包み、「必勝」の文字が入ったはちまきを巻いて応援ムードを盛り上げた。

 応援の装いは日本代表が残る限り続ける。通天閣観光の高井隆光副社長(35)は「大阪を代表してエールを送りたい。ビリケンさんの御利益がチームに届きますように」と話していた。

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葬儀業者から「心付け」大阪市が10人懲戒免職(読売新聞)

 大阪市は31日、市立斎場の職員が葬儀業者から「心付け」を受け取っていたとして、斎場勤務の環境局職員10人を懲戒免職、11人を停職(3か月〜5日)の処分にした。

 心付けの総額は自己申告分だけで約950万円に上り、一つの事案で懲戒免職される人数としては市で過去最多という。

 市によると、処分を受けたのは、瓜破、小林、佃の3斎場に勤めていた職員21人。2002年1月〜10年2月の間、葬儀業者から継続的に現金や商品券を受け取っていた。1件あたり1000円〜1万円で、年間36万円分の商品券を受け取っていた職員もいた。

 市では、01年にも斎場職員が喪主らから心付けを受け取っていたことが発覚。市は02年、担当職員36人を文書訓告処分とし、斎場の全職員に「受け取らない」との誓約書を書かせていた。しかし、05年以降、複数回にわたって不正の通報があり、市が再調査していた。

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